5月30日(土)に校区民大運動会を行いました。
多くの校区民、来賓の方々にご参加・ご参観いただきました。ありがとうございました。
子どもたちが自分たちの役割をやりきり、「やってみる・つたえあう・あきらめない」の合言葉を体現した素晴らしい運動会になりました。
この経験を、今後の行事や日常生活にも繋げていきます。
5月30日(土)に校区民大運動会を行いました。
多くの校区民、来賓の方々にご参加・ご参観いただきました。ありがとうございました。
子どもたちが自分たちの役割をやりきり、「やってみる・つたえあう・あきらめない」の合言葉を体現した素晴らしい運動会になりました。
この経験を、今後の行事や日常生活にも繋げていきます。
5月28日(木)に運動会の総練習を行いました。
運動会の流れやそれぞれの種目の入退場、自分の役割の確認をしました。
いよいよ今週の土曜日が校区民大運動会本番です!
より良い運動会となるように、当日は児童生徒、地域・保護者の方々、教職員が一丸となって頑張ります!
応援よろしくお願いいたします!
5月26日(火)に喜楽会の皆様と草取り、児童生徒との交流会を行いました。
校区民大運動会に向けた草取りでしたが、多くの方に参加いただき、きれいなグラウンドにすることができました。
交流会では、児童生徒が喜楽会の方々と交流するために、一緒になぞなぞを解いたり、自分の山っこプロジェクトの情報収集のための質問をしたりしました。大人も子どもも、笑顔いっぱいで楽しめる、素晴らしい会になりました。
喜楽会の皆様、暑い中ご参加いただき、ありがとうございました。
5月22日(金)に山之村音頭の練習、講師の方との交流を行いました。
1年ぶりの音頭でしたが、3名の講師の方に教えていただき、動きを思い出しながら踊ることができました。
その後の交流会では、講師の方と一緒になぞなぞを解いたり、トークテーマを決めるカードゲームをしたりすることを通して楽しみながら交流をすることができました。
30日の本番に上手に踊れるように頑張ります。
5月8日(金)に運動会の結団式が行われました。
2人の団長から団員の発表があり、大きな声で返事をする子どもたちの姿が印象的でした。
それぞれの団長が決意を語り、それを聞いた団員も自分の決意をつたえあっていました。最後には、気合を入れた円陣で各団が気持ちを一つにしました。
赤白それぞれ5人の少ない団員ですが、1人1人が自分の役割をやりぬいて良い校区民大運動会にしていきます。
5月30日、応援よろしくお願いいたします。
4月8日(水) 着任式、始業式、学級開き
4月9日(木) 入学式、中1学級開きが行われました。
令和8年度の山之村小中学校の活動がスタートしました。子どもたちは、学年が1つ上がり新しい生活が始まることに不安な気持ちがありつつも、わくわくしている様子でした。
小学生3名、中学生7名の10名と先生たちで「楽しい」学校を創り上げていきます。
3月23日(月)、6年生の修了式
3月25日(水)、在校生の修了式が行われました。
1年間の締めくくりとなる会でしたが、修了証を受け取る立派な姿が見られました。
各学年の発表では、「やってみる・つたえあう・あきらめない」の視点から、それぞれの1年間の振り返りや来年度の抱負を語りました。
来年度はさらにレベルアップした「やってみる・つたえあう・あきらめない」を実践していきます。
3月23日(火)、小学校の卒業式が行われました。
今年度は4人の児童が卒業し、中学校に進学します。
卒業証書の授与、巣立ちの言葉、合唱の姿からは
家族や学校・地域への「感謝」の気持ち、中学校への期待や不安、覚悟が感じられました。
御臨席いただきました来賓のみなさま、地域のみなさまありがとうございました。
小学6年生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。
2月17日(火)、お米の授業が開かれました。
飛騨市、主に山之村で作られている食材の給食が出されました。
そこで、山之村コシヒカリを作っている清水さん、寒干し大根を作っている岩本さんにお話を伺いました。
コシヒカリは主に標高650m以下で作られる品種であり、標高900mの山之村では適していないと思われていました。しかし、温暖化の影響もあり、令和元年から栽培しているとのことです。逆に、暑さに弱いほうれんそうや寒干し大根は厳しい一面もあります。
そんなコシヒカリと寒干し大根、そして飛騨で作られる飛騨地鶏、こも豆腐、しいたけ、大根が使われた給食を頂きました。
これからも地域の食材を大切にし、地産地消で地域を盛り上げていきたいです。
2月13日(金)、6年生を送る会を行いました。
小学4・5年生をリーダーに、会の企画・進行をしました。
「笑顔・感動・任せてね」をキーワードに、冬休み前から準備をしてきました。
レクリエーション、歌、スライドショーを分担し、中学生にサポートしてもらいながら、どうしたら6年生が楽しめるのか考えることができました。
笑顔と感動が溢れる素敵な会になりました。